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台湾たべたび・イー

 先月、某ラーメン店が「店主、修業の旅のため○日まで休業します」という貼り紙を見て

 格好いいなあと思ってしまいました。

 では、私も…

 と板前でも店主でもないのに、勝手にそんな決意をしたのでありました。


 というわけで(ここは誇張です)、台湾へ旅立ったたべびとです。


 
 初日の夜の食事は、なんだか「世界10大レストラン」に入るという

 鼎泰豊(ディンタイフォン)というお店で、かの小籠包を食しました。
(今、びっくりしたのは、「でぃんたいふぉん」と打ってすぐ漢字変換したことです)


 
 ここの小籠包は、包みのひだが18、皮は5g、あんが16gと厳密にきめられているそうです。

 皮の薄さはさすがでした。味は…うん、あんなものでしょうね。

 混んでいるお店で少し急かされ気味なので、微妙な判断ができません。

 包みモノがいろいろ出て、最後は「あんこ」が締めくくりです。

P1000125.jpgP1000129.jpg

 まずは小籠包、台湾の味の基本かと思います。

 (よく言えば)活気ある有名店から、たべたびがスタートしました。 
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